スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぼくとぎんふりつ(中編)

昨日の集い忘年会で「名前出ない人可哀想だからみんな出してあげてな」との旨を言われたけど、まあ冷静にそれは無理なのでほんと…
今繋がりある人とはみんな仲良しだし、この記事に出てこないからどうこうってのは特にないはずで、ただ純粋に「出会った時のインパクトや逸話が存在するかどうか」と、話の流れが大きい。

つまり最初に断っておけば集いに行き始めた時に自然と顔を合わせるようになった(時期はバラバラだけど)すじんさん、Kさん、テラさん、うれさん、飛燕さん、おいたん、画伯、やまさん、まぞちゃん、夜桜さん、アルンさん、玉兎マン、ゼフさん、幻馬くん、そんでもってこっちの遠征やら向こうの遠征で絡むようになったラルさん、ドラコさん(宣言された以上は出さないとな!)、しょうゆまん、やっくんさん、カツラギさん、まったりさん、湊さん、銀莉さん、Lazyさん、前回の記事の時点で既に出会ってるけど絡みが増えたのはちょっとしてからなぎこさん、ふぇりっさん、画伯、なんでくん、、横浜の時もそうだけど第7回大会でのインパクトが大きかったしーぽんさん、LoV始めてから絡みの増えた面々、ここまでの分類でハブられたかりりん

辺りの!(半ギレ)

名前はこの後出てくるか怪しいけどそこは最初に断っておきます!!!!!!!
るいちん恨むわ!!!!!!!!!!
後この段階でも名前出てきてないからと言っても嫌ってるわけではなくてやっぱこの界隈純粋にでかくなりすぎて名簿なしに列挙するのが困ってるだけだからほんと許してください!

前置きでクソみたいに時間掛かったわしね!!!!!!!!


☆2011年補足:第一回チーム戦

昨日のカラオケで思い出した話題。
この時は私がまだ先輩と銀符やってて(後先輩はフェードアウトした)、後もう一人先輩の友人呼んで適当にチーム組む予定だったんだけど、その呼んだ人が結局来られず私は酒場行きになることに。
そこで同じく酒場で余ってた魔界天使とチワワを捕まえてチームを組み、酒場というには豪勢なチームで楽しく挑戦することに。

一回戦:ウォルトチーム。ちな私の対面は邪夢さん
おしまい。

この時には既に「集い勢」の存在なるものは認識していたしちょっとだけ面識もあったっぽくて、養蚕チームの顔ぶれ見て「^^;」みたいになってた記憶がある。
そしてこの時の優勝者が綱島勢だったと知るのは大分先の話である。
4回戦までやってたけど、いやほんとに一回戦の印象しかねーや。
ウォルトさんは魔界天使をかわいがってたよね。

☆2012年、新年幻想郷バトラ

軟骨、成人式により怒りのスーツ参戦。
割と面識ある人が増えて煽り貰ったり煽ったりを適度に楽しんでた記憶。
私の属した白玉楼はマジで誰もやる気がなくて、他のチームと大差をつけられて負けた挙句最多勝条件も相当低かった結果、バトラに縁のない私が最初で最後のバトラ壇上に上がることになりました。

この日はその後高校の同窓会でした。たのしかったです。
この時に、中将さんが最多勝取ってて「あの人始めたの結構最近だったのにすげーなー!」とか思ってた気がします。あんなに近場の人だったと知るのはまだ先です。

☆イエサブ杯

色々とシビアだったイエサブ杯。
溝の口とかいうこっち側のフィールドにラジアンや主将が現れた貴重な機会。
この時期のラジアンくんの煽りは絶好調というか私に対して異常に当たり強かった気がするけども、慣れるのに時間はかからなかったとかどうとか。
で、確かこの時5弾だったよね。原さんが月t日を早くも持ち出してて、ギギPが神妙な顔をして「あのデッキは…」みたいなことを後に語ったとかいう話が。

☆集い初参戦

これ2月頃だったっけ? よく覚えてないや。
つっても、まだプレイングが覚束ない兄貴に普通にボコられたとか、しろたマンが優勝してたってことしか覚えてないんだけどね。
ただ、なんかイメージしてたのより会場狭くてすげーガヤガヤしてて五月蝿くて変なところだなぁってのはしっかり印象に残ってますね。知らない人も結構いたし。

☆月単との出会い

大体この辺りの時期でしたかね。
秋葉アメニティの大会後に、フリプでウォルトさんが確か魔界天使と遊んでて、そこで使ってたデッキがEX2単の月単だったんですよ。
そんでこれをウォルトさんがもうすげー楽しそうに回してて、「カードパワー低い! 低い!」とか言いながらそれでも見てて面白い動きをしてたから凄い興味を惹かれて。
家に帰って真似て組んでみたんですよね。目コピだったから結構怪しかったけど。
ただそのままだと大分癖が強くて(バーンに偏り過ぎてたんだっけな。なんだったっけ)、私が使いやすいように差し替えながら遊んでたらこれが本当に面白い。

私に銀符律の話をさせる場合、「5.0月単を知らない奴はこのゲームの面白さを3割損してる」と割と真顔で言い出します。7.0以降の月単はまあどうでもいいよ。
兎に角本気でそう思うくらいに面白かった。
原案を作ったS.Sさんにもこのブログで意見貰ったりして、それまではそこまで積極的じゃなかったskype対戦もして、兎に角経験値積んで。

初めてそれを大会に持ってったのは確か秋葉ゲマの大会で、主将に決勝でボコられて3-1とかだったんだけど、その後の集いでは5-0取れて。
一番このゲームにハマってた時期だと思いますねー。
ああ、あの頃に戻りたい。

そうは言いつつ、公式ではなかなか結果が出なかった。
大阪遠征とかにも行ったけどまた主将に潰されたりな!
手応えはあっても相手のブン回りには対処できなかったり、細かいプレイングでミスをなくしきれなかったりで。パワーが全く足りないわけでは決してなかったんだけど。
この時期の私は月単狂い過ぎて相当迷言残してる記憶があるんだけど、それを探していちいち取り上げるのはめんどくさいのでラジアンくん辺りに聞いてくれると助かる。

☆大魔王杯からの第二回チーム戦

紅月さん主催の準公式規模の大会。
ここが唯一私が5.0月単で結果出した大会でした。
5回戦まで比較的危なげなくいつものプレイで勝ち、花雪や雪日相手にはなんとかなるな、とか思いながら5.0ではそこまで多くなかった花単、ミストさんが決勝相手。
当時の花単としては珍しいる~ことや永琳とかのカードが入ってて、その辺りに露骨にメタが刺さりながらも結構いい線までは追い詰めはして。
結局負けたんだけども。

ただ、それはそれでミストさんから「それは回せる気がしない」「メタ刺さってたのに僅差になってビビった」等のベタ褒めを頂いて、悔しかったものの存在感は見せられて楽しかった記憶が強く残ってます。

この時の楽しい試合とかもあって、第二回のチーム戦はミストさんと組んでみたい、って流れになったんだったかと思います。チーム編成の時に紅月さんが仕事で急に不参加になり空いた枠に若さんが入ることになってー、みたいな不思議な流れもあったりしたけども。
あの時若さんとミストさんはほぼ初対面だったけどうまくやれて良かったよね。
チームでの調整に泊まりで付き合ってくれたチワワもありがとうな(棒)

で。結果は知っている人は知ってる通り優勝でした。
やっぱりチーム戦優勝ってのは個人とは違った達成感があって嬉しかったね。
中高の頃に私は囲碁部に入っていて、団体戦で似たような形式の大会があったりしたんですが、そこでは結構苦い思い出とかも多くて。
殆ど個人競技なんだけど、それでも団体戦ってのは楽しいもんです。
結局この時は環境的に花が突出してて月単じゃちょっと厳しかったのもあって花t雪でやってたんですが、引きが神懸ってて唯一の全勝者になったし。
ジズさんの天則に若さんが打ち倒されたり、わさびさん圧倒的エクスペリーズカナン宣言にミストさんが押し負けたりしたシーンも印象に残ってるけど、あるじさん、緋色マン、ベルさんチームを無傷で突破した時なんかは本当にこのチーム強いなと思ったもん。

面子がせこい、とは各所から言われたものの、他にも相当せこい集まりや優勝候補チームはいたし、対綱島戦なんかは相当苦しかった(ぶっちゃけここが一番の鬼門だった)のでやっぱりその日の運が強かったってのが一番じゃないかなとは思う。
まあ当たり前の話か。

帰れコールが貰えたのってこの時だっけね。
アレは嬉しかったなぁ。煽られ体質の絶頂期だったね本当ね。
しろたくんもこの前帰れコール貰えて良かったね。

まあ兎も角。
「一番気持ちよかった、楽しかった壇上はどれか」と言われれば、私はこのチーム戦をあげます。やっぱりチーム戦ってのは色々特殊です。
この時の他のチームに関してちょっと言及するなら、あのチームで壇上に行けなかった魔界天使は相当運悪かったし可哀想だったなってのと、ぶっくんが楽しそうで何よりでしたってことかな!
あ、チワワは…なんかこう…どんまい?


文字数的にこの辺りで区切ろうかと思うけど、まだ2012年の途中なんだよなぁ…
…年内に…書けるのかな…
卒論…
待つな次回。
スポンサーサイト
プロフィール

だくねす佐倉

Author:だくねす佐倉
TCGは東方銀符律とかいうのをやってた人です。
CoJは難しいなぁ。今はJⅢ。
天子とか阿求とかすき。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。