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12/8 第4回全国大会

使用デッキ:阿礼乙女の冒険譚(名前変えただけで中身ほぼ一緒)

というわけで名古屋から殆ど間のない全国。
結局空中爆発を抜いてティータイムを+1。終わってみて、+1するのは花映塚だったなぁと後悔していなくもないですが結果論でもあります。
その結果を出すために微調整が当たって欲しかったんですけどねー。
あ、前回大活躍の二重結界は今日は1回も宣言してません。…うん。

ピン積みの紫は相変わらずのフル回転。3試合で登場して2試合で私を勝ちへ繋いでくれました。
でも多分2枚には増やせないんだろうなぁ。

兎角、結果を残せてよかったですねー…後純粋に7.0BOX一つ美味しい。
全7回戦は長丁場でした。初めて壇上に登った時の優勝決定戦を7回戦とするとそれ以来ですかね、当時に比べて明らかに考えられる要素と範囲が増えてるしデッキも難しくなってるので辛いのなんの…

<早見>

日単 先攻○
花星 先攻○
月t日 後攻×
月単 後攻○
花星 先攻○
宙単 先攻○
花星 先攻○

6-1 全体成績4位

こうして見るとじゃんけん強いですね。そして雪とは何処に行ったのか。

<詳細>

7回戦分をフルに書くのは割と苦しすぎるので覚えてる分も覚えてない分も省略箇所があります、ご勘弁を。
※相変わらず左右に関してはターン進行プレイヤーから見ての表記となっております

一回戦:日単

先攻、中央白蓮右蓮子エンド。
相手の返しが強い。左AF6.0魔理沙から能力、中央お空からジャンプで白蓮対面、蓮子対面椛。
椛登場対応で超統一物理学。多分相手の残りのハンドは八卦炉。
割とこの時点でほぼ負け確の盤面ですね。ここまで綺麗に合わせられるとほぼどうにもならないです。こういう時にも使える紅い月は検討したいですねちょっと。

ターン貰って、蓮子が白蓮サポート込みで椛と相打ちしにいきます。
日相手に蓮子を捨てるのはかなり勇気がいりましたが、動かずにフルパンチ貰ったら本当に話にならないので。相打ちには成功し、右AFにしらさわ、左AFにリグルでバグストームからエンド。
相手は八卦炉を魔理沙にはってからお空が右AFに移動からパンチ。リグル対面響子。オウフ。
割と相手が強すぎて吐きそうになりながらターン貰って白蓮しらさわ殴ってエンド。
返し、しらさわ対面椛。魔理沙とお空パンチでエンド。エンド前スターソード。
ターン貰って、右DFへにとりからキューカンバーで拾ったルナサを中央DFに。
しらさわと白蓮通してエンド。
相手はお空が白蓮対面に移動、椛が釣られてお空の居た場所に追尾してパンチ。
魔理沙が中央へサイドステップしてパンチ。ルナサキャッチでダウン。
エンド前へにとり能力で村紗、失敗。
ターン貰ってしらさわパンチからもう一度回収で成功、中央DFに村紗でエンド。
ここでやっと減速盤面に出来たのは運が良かったような相手の欲張り過ぎか。
椛をあのタイミングで出す必要はなかった気はしますね、マスパ引くだけで勝てそうですし。
ともあれここでお空と魔理沙が中央に釘付けでおいしい。
相手は椛パンチから、何故か魔理沙パンチ。白蓮のサポート3でDP6まで上がって魔理沙一方。
お空が滑りこむのを考えていたみたいですがまあ出来ないですね。
このプレミでおや、という感じになってきます。
相手がエンドの宣言をしたのでにとりで美鈴を拾いにいきます(※失敗)。
ターン貰って、しらさわ殴ってからもう一度キューカンバーは成功したので白蓮パンチ。
お空と相打ちから村紗オーダーパンチ、美鈴を左DFに。
ここでやっとこさ逆転の兆し。
この後相手は優曇華を出して椛を移動して殴ったりしますが、次ターンにみとりで優曇華を止めて動いて殴れるキャラが本当に居ない状態に。
最後はマスパとレッドUFOでかなり際どいラインだったようですが、こちらはにとりで豊姫回収に成功してギリギリの逆転勝ち。最後も相手は優曇華の移動位置で選択肢があったっぽい。

盤面的に完全に負けの勝負でした。
相手の引きが分かりやすく強かった分、出さなくていいキャラを出してしまってこちらがDFを出せるタイミングを作ってしまったのが向こうの一番のミスだったでしょうか。
本当に助けられた勝負。初戦から超苦戦の試合時間ほぼフル使用で死にそう。
(考慮時間の7割は向こうだったことは秘密)

二回戦 花星

先攻白蓮蓮子エンド。
相手は返し、賽銭箱で橙切って花紫2枚。更に賽銭箱でアリス切って上海魔理沙。
ファッティは怖いといえども、流石にアグレ4点は負ける気がしないですね。
左AFに魔理沙、何故か中央リリーホワイトから右AF紫。対応物理学。
しかし冷静に考えたら紫出てこないはずもなさそうだしリリー登場対応で物理学言わないといけませんね。紫登場対応は相手次第ではサイドステップで逃げられてたはずです。
で、ターン貰ってそのまま白蓮を殴ってしまう再びのプレミ。完全に1回戦とのギャップもあり気が緩んでて悲惨ですね。
…が、これが何故か相手はリリーキャッチから紫の遠隔サポートなしでそのままチャンプ。
なんだろうなぁと思いながら蓮子殴って左AFリグル追加バグストでエンド。
相手は魔理沙パンチ、対応物理学。これは通って紫もパンチ。
ターン貰ってフルパンチバグスト、ハンド3枚キープエンド。
相手は蓮子対面に小傘登場、対応物理学に対応魔理沙サイドステップ。
何故か小傘の回復を忘れられる。フルパンチ食らってスターソードエンド。
貰って、紫対面に雛をおいてジャンプでハンドを削らせたい要求。リグルと白蓮パンチ。
バグストからハンド3枚エンド。
相手はトップで左AFに椛追加でフルパンチ、雛はキャッチで能力言ってダウン。
スターソードエンド。
ターン貰って、ハンドに雛の2枚目と依姫が揃ったのでもうこれだけでゲーム出来るなーと言いながら結局そのままビートダウンで押し切りでした。

流石にアグレ4点入ってあのハンドの軽さならビートでもなんとかなりますね。

三回戦:月t日

後攻。相手は右にしらさわ中央白蓮エンド。
先攻取られてその動きをされるとこちらの要求される水準はかなり高いんです…無理です…
ターン貰って、白蓮が居なくてリグル、紫、雲山、きのこ、ティータイム、みとり、しらさわ、依姫とかそんな感じのハンド。後の1枚は忘れましたが、しらさわミラーの分が悪いと思いひとまず紫。
ここで、何故か出そうか迷っていた雲山をそのままコストに放り投げる謎の動き。
何度も確認してコスト弄ってたはずなのに何やってるのかちょっと良くわからないですね。
ただ、そのターンしらさわを一回ドロー拒否出来たとして次のターンの動きが紫でのトップ調整のみに留まりそうなので結果的にどうだったかはわからないです。
で、リグル追加してエンド。エンド前スターソードにはきのこ。
相手にターンを渡すと、しらさわ白蓮パンチからリグル対面に蓮子、左AFにメルラン。
紫能力にはきのこでエンド。

ほぼ詰みですね。こちらはメルランを即対面雛で止めて物理学は食らった後ハンドに依姫を残し、次ターンに依姫中央から様子を見つつみとりを掘り当てに行ったりとやれることはやりにいきましたが流石にハンド差はどうにもならず。
紫とリグルという開幕のチョイスは間違いではなかったようで、相手のドローもあって盤面ハンドボロボロながら残り5枚位まで相手のデッキを減らしはしましたが間に合わず投了。

で、今書いてて気付いたんですがリグル紫、きのこ打ってからしらさわのぶっぱエンドが一番現実的だった気がしますね。
割とパニクってたのか何なのか知りませんがもうちょっと初手吟味出来た気がします。
雲山で守るやら、しらさわミラー後攻は多分辛いという経験則が先行してハンド全体をちゃんとみる目が曇っていたような。うーん、振り返れば振り返るほどプレミが多くて辛い。

まあ多分相手の2ターン目の動きを見る限り何やっても勝てなかったとは思いますが…
やれることは相手のミスも期待してやり切らないといけないですし。

四回戦:月単

後攻で再び月ミラー。
相手は左AF早苗、右AF神子(早苗能力から)。正直この配置のお陰で物凄い救われてはいます。
ターン貰って、リグルを左に白蓮を中央に。バグストでエンド。
相手はパンチから中央AFに蓮子追加でエンド、エンド前スターソード。
ターン貰って雲山を神子対面。対応物理学は諦めて受けて、蓮子対面にみとりで物理学指定。
白蓮とリグルパンチからバグストでエンド。
相手は神子パンチから。こちらはキャッチ、みとりサポートまで。
バトル解決して蓮子と早苗パンチ。リグル対面小兎姫。めっちゃ刺さる死ぬ。
ターン貰って白蓮パンチ、早苗対面輝夜でバレッタエンド。
相手は神子パンチ、これは雲山がそのままチャンプで起き上がる。
相手は中央DFしらさわでエンド。
ターン貰って、こちらは白蓮がパンチでしらさわキャッチ、みとりサポートでしらさわを落とし、バレッタでエンド。
相手は早苗パンチ、蓮子パンチが通り、神子パンチは雲山ダウン。
中央DF依姫エンド。
ターン貰って、ろくな物が引けない状態。ただDFに先にハンドを消費した都合とみとりで物理学を指定している以上右AFに出したいキャラが殆ど居ないという苦しい状態。指定しないと無理なゲームだったんですが。
諦めて神子対面依姫、バレッタから白蓮パンチには依姫がキャッチから能力で雛に。
エンドして、相手はトップで左DFみとりを引き当てる。割と死にそう。
対応で色々考えますが、依姫が入れ替わるとバレッタを指定されてゲームが終わるのがはっきりわかりどうにもならないのでそのまま登場を許します。
神子パンチにはキャッチで、お互いにフルサポートで依姫ダウン。ペナワンドロー。
早苗パンチはスルー。
ターン貰って、雲山を左DFにおかわり。白蓮パンチはやっぱりスルーされずキャッチ、みとりがサポートして雛を落としに。雛能力は当然輝夜が寝る。バレッタ。
リグルが通ってエンド。この時点で10枚ちょいは負けてますね。
相手はトップでキャラが沸くー。中央にとり。
神子パンチはチャンプ、蓮子と早苗は諦めのスルー。
ターン貰って、ここで唯一の回答紫を引いてくる。右AF紫。白蓮パンチは、相手が打点に余裕があると見てスルー。
通しても7,8点差があったのでこれは難しいですねー。
ただ、その後私は紫能力で綺麗に最後の雲山を引っ張ってきたので次のターン再び神子対面跡地に雲山を出して、バレッタエンドの後相手は神子以外どこも突破できない状態。
神子パンチにはこちらキャッチして、此方側はバレッタと紫ジャンプを匂わせたリグルパンチで打点が0対3に。初手にバグストでデッキ下に仕込んだ豊姫も紫で戻してこれたので、完全にスタンバイ状態。

相手のキャラが誰も死なないので、相手はハンドが増えてはいきましたが何も出来ず。
最終盤面がこちらはギリギリ間に合って強かった、という形でひっくり返りました。
こちらの紫も相当なトップ解決でしたが、相手のトップが大分強くてかなり息の音が止まってた感じですねー…。なんとか月ミラーの性質の理解力でいなしきったような。

五回戦:花星

先攻。左にリグル、右にしらさわバグストエンドでしたか。
相手は右AF椛、中央天子、右DFリグル対面雛の安定スタート。
返し、トップが辛そうな印象を受けつつもしらさわドローできっちり白蓮を引いてくる。
ハンドにリグルが残っていたので、白蓮登場からバグスト打ってリグル特攻。
雛が生きてると割と苦しい戦いを強いられるので相打ちで即退場してもらいました。
左AFにリグルをおかわり、もう一度バグストでエンド。
相手は椛と天子パンチのみでエンド。
ターン貰って、しらさわドローを入れるとハンドが雛、雲山、花映塚、きのこ、ティータイムという品ぞろえ。結構何を切ったものか迷いましたが椛対面雛(コストきのこ)でリリーを誘ってみます。
残りもフルパンチにバグストームからエンド。
相手は左DFしらさわ対面リリーホワイトから椛が逆サイドに移動、フルパンチ。
右AFに魔理沙を追加でエンド。エンド前スターソード。
ターン貰って、相手AFが埋まったので中央DFに雲山。雛能力宣言してフルパンチバグスト。
相手は魔理沙パンチ、これをハンド4枚の余裕からさくっとチャンプ。
椛はスルーして、天子パンチも雲山がチャンプを入れて起き上がりまでいきます。
ターン貰って、椛対面に雛おかわり。能力も即使用でフルパンチからバグスト。
ハンド5枚キープでエンド。
相手は魔理沙パンチから。一応花映塚はスターソードで既に見せていたので相手がどう見ていたかは分からないですが…
やって問題は無さそうだったので対応の花映塚、左DFに花萃香。キャッチから能力まで。

一応この魔理沙は号外で天子と入れ替わり生き残りはしたのですが、事実上の決着。
こちらが綺麗に回復とドローソースでやりたい放題の形になってしまった挙句天子の対面が萃香に変わったため守矢神社で殴れない構図になり詰めがかなり遠い状態に。
こちらはちまちま殴って回復するだけの流れでそのまま押し切り。

花に対して一番強く安定する動きでしたねー。割と回りすぎ。

六回戦:宙単

この日一番辛い初手でしたかね、先攻。
右AFに蓮子のみでエンド。相手の色が分からない中霊夢を追加する気にはなれず。
相手は左AFハンデス妖夢(登場対応物理学)、オーダーで下がって中央DF小悪魔。
能力から右DFに美鈴の後ろ向きスタート。
ただこのハンデス妖夢がなかなか辛く、こちらはトップでもあまり使いやすいキャラを引けずにどうしたものかという感じ。左AFに紫をおいてハンド管理を任せることに。六根清浄斬もらいます。
蓮子は殴れないので外の世界で整理しつつ、次ターンのハンデスを見てエンド。
相手は左右二人がオーダーからパンチ、中央AFに優曇華。きのこ掘っておいて良かったです。割と要らないかなぁと思って捨てかけていたんですが、もっと使わなそうなキャラを優先して捨てられていたのでなんとか。ここで即きのこが打てていなければ危うくほぼ詰みの盤面でした。
ターン貰って、外の世界に対応優曇華能力、対応きのこ。
相手は先に六根清浄斬できのこを引き当てるムーブの方が強かった気がします。助かった。
で、ハンドを整理して左DFにみとり、能力指定は宙美鈴で次への動きを考えつつ。
対応六根清浄斬。蓮子と紫通してエンド。
相手はフルパンチ、全部通してエンド。
こちらは中央DFに雲山登場から。対応六根清浄斬。外の世界でデッキ下に雛を見つけます。
蓮子と紫を通してエンド。ゲームが早いのでこうなると紫を通し続けないといけないゲームですね、非常に苦しい。
相手は右DFに霊夢、美鈴パンチ。これにはみとりがキャッチ、霊夢能力からサポ。
ダウンして妖夢もパンチ。優曇華パンチにはキャッチ、雲山一回ダウン。
ターン貰ってフルパンチに六根清浄斬。外の世界で雛をハンドに残す作業へ。
相手フルパンチは優曇華だけチャンプ貰って通し。お互いにハイペースでデッキが少ない。
ターン貰って、雛登場宣言対応六根清浄斬、対応紫ジャンプで後ろへ。
ここで痛恨のミス。紫が左DFに下がってしまったのですが、この後実戦でやられたように美鈴能力と霊夢サポートで紫がダウンしてしまいます。次ターンに確実な点数で勝つためには妖夢対面の右DFに行くべきでした。
ここで間違えてしまったおかげで紛れて悲惨なことに。
相手は霊夢能力込みで美鈴パンチ、霊夢サポートで紫を倒しに来ます。
そのままではマズイので雛がサポート、優曇華もサポートさせて相打ち。
蓮子対面メディスン。妖夢パンチエンド。
ターン貰って私のデッキが8枚、向こうが4枚の状態。こちらの盤面は蓮子と雛のみ。
どうあがいても詰められないのでターンを回し、相手は妖夢パンチ。対応で蓮子能力、対応ハンド全てをコストに大合葬対象優曇華。これでむこうも詰め切れない形で逃げ切りでした。

相手が合奏じゃなくて橙を引いていたら詰みだったので、紫の移動先が本当に致命的なミスでしたね。
サポート込みのDP7を完全に過信していました。よく数字を見れば全然足りてないのに。
いかんいかん。

妖夢のお陰で蓮子が最初と最後以外完全に封じ込められているので、相手の加速の仕方を考えても紫じゃないと勝てなかった感じはしますね。ハンドが紫じゃないと絶対にもたなかったでしょう。
日頃よく見かける宙単とは大分違う動きをされましたがやはりハンデスは強力ですねー。

七回戦:花星

先攻取れたのは非常に大きく。
先攻、しらさわを右AFにおいて破棄からそのままでエンド。
ハンドに美鈴、輝夜が居たのですが結局どちらも出さず。ここは完全に自分のデッキを信じる流れでしたね。
相手は右AF椛、中央天子の安定スタート。
ターン貰って、しらさわパンチまで行ってきっちり白蓮を引いてくる。
選択肢は色々ありましたが白蓮を中央と美鈴を左においてエンド。
相手はフルパンチからしらさわ対面萃香。流石に苦しそうな戦い。エンド前スターソード。
ターン貰って、美鈴オーダー、左DFにとり追加の中央DF雲山追加。白蓮と美鈴パンチ。
欲しい子がゴミ箱に居ないので適当に美鈴バーンしてエンド。
萃香はスルー、椛パンチはキャッチでそのまま解決、天子パンチは雲山チャンプ一回目。
相手は中央DF霖之助から能力、戻ったのは白蓮。
そのままエンドを貰いましたが、ここの相手の動きはそのまま美鈴対面に白蓮を置くのが安定だったんじゃないかなーとは思います。打点はいらないの辛い。しらさわ対面でもいいかも。
おそらく、ハンドの中がリリーホワイトとイベントだったからここで切るのが惜しかったのだろうとは思いますが。

こちらはフルパンチ。霖之助はチャンプ。紫やみとりを拾いたかったのですが生憎とどちらも落ちていなかったため、ひとまずてゐを拾って右DFにおいておきます。このワンドローはやはり貴重。
ターン渡して、相手は迷った後天子にステップをつけて萃香オーダー。天子が左AFにステップしてから中央DFにリリーホワイト、萃香が中央AFに。なんだその号外配布は。
萃香パンチで両側を通しに来る図ですね。余程きのこを刺しておこうかと迷いましたが、みとりで解決するほうがハンド管理が楽そうだったので諦めてキャッチ、能力を食らいます。雲山はそのままダウン、椛と天子はスルー。ここでみとりが落ちたのできっちり回収。スターソード。
ターン貰って、しらさわ通って白蓮パンチにはリリーチャンプ。
美鈴パンチには身代わり。割と光明が見えてきたような感じ。中央みとりでエンドします。
相手は萃香パンチ、天子パンチ。両方当然のチャンプ。ハンド4枚のままでエンド。エンド前にみとりおかわりを拾ってきます。ついでにスターソード。
ターン貰って、中央にみとり。右DFにルナサ。白蓮パンチに再び身代わり。
美鈴としらさわは通ってハンド3枚終了。
相手は萃香パンチ、みとりチャンプから天子もそのままパンチ。
迷いましたが対応でキューカンバー、こいしを拾って次の詰めを見据えます。拾えたのでルナサは能力を言わずにそのままダウン。
相手はしらさわ対面に小傘で封印2枚を回復、ハンド2枚でエンド。エンド前スターソード。

ラストは、白蓮パンチに身代わりを貰いますが相手の残りが12枚ということで美鈴パンチ、中央雛登場から能力、しらさわパンチからドロー、右DFこいし登場から能力対象白蓮で3点、美鈴バーン2点で11点の詰め切り。
封印を引かれなかったこともそうですが、いずれにせよ打点を先行できていたのは大きかったですね。しらさわで稼いだハンドも結局無駄なく全て使い切れましたし。

リリーと霖之助のチャンプ、身代わり人形を3回と効率のいいチャンプは食らっているのですが、割とこれは「対花で強い戦い方」を相手がしていたような気がします。
こちらとすれば正直リリーと霖之助を並べるだけのほうが面倒ですし、身代わり人形を食らっても相手の攻撃を食らわずに済んでいれば幾らでも挽回ができるカラーなので、この試合はやはり相手方の対月の立ち回りの経験不足が出ていたかなという感じがします。ハンドに通過しているカードを考えると、(月キラーの萃香も早い段階で出たし)もう少しゆったり構えればこちらはやはり終始不利だったはずです。
永夜も引けてないし。


そんなこんなの7試合でした。
改めて振り返ってみるとボロボロですが、そんな状態ながらも相手のプレミはきちんと咎めて一歩ずつ進めた感じです。
対花は引きも当然重要ではあるんですが、お互いのプレイングでかなりゲーム展開が左右されるんだなと改めて思いましたね。今回壇上に上がった花星の人たちとマッチングしていたらまた全く違う構図になっていたんじゃないかなと思います。
花相手に3-0は出来過ぎです。そこまで強いデッキじゃないです、本来。


というわけで今回はその辺で。
この日プレイしたカードの統計でも取ってみますかね。案外面白いかも。
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プロフィール

だくねす佐倉

Author:だくねす佐倉
TCGは東方銀符律とかいうのをやってた人です。
CoJは難しいなぁ。今はJⅢ。
天子とか阿求とかすき。

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